K-POP・ドラマOST歌詞の和訳など紹介。自分の好きなものについて書いてますo(*^▽^*)o ドラマなどは全てネタバレなので注意してください 現在、年間で数回更新ペースになってます(^−^ゞ
ヘインはクラブ歌手としてどんどん力をつけていく。
ステージに立つヘインを見るゴンウの目はとても優しい。

前に約束しただろ?と言って翌日デートに誘われる。
「高級料理でも食べに行こうか」と言いながら向かった場所はセントラルパーク。
そこでしばらく散歩した二人はお茶でもしようか、となってゴンウが連れて行ったのはなんとゴンウの自宅っΣ(・口・)
ヘインは目が見えないのでもちろんそんな事わからない…。
まぁゴンウには変な気持ちはないんだけれど。

ゴンウの部屋にはジュンギュとジンピョとゴンウ、3人で撮った写真が。
目の前で愛しのジュンヨンが微笑んでいるのに…ヘインにはわからない〜(>_<)

ゴンウがお茶を用意している間に電話が。
留守電になってシンヒの声が聞こえる。「ゴンウ、ヘインさんとはどうだった?」…それを聞いてゴンウの家だとわかったヘインは家を飛び出す。
ゴンウがひきとめるも、
「あなたの家だったなんて。あなたには感謝しているけどバカにしないで。洋服代も、仕事のお礼もいつかしますから」
と言ってタクシーに乗ろうとする。
ゴンウは悪気は無かった、場所を変えよう!と言ってももう一緒には居たくないと言われ帰られてしまう。

家に帰ったヘインは郵便受けに沢山の手紙を見つける。
ジュンヨンからの手紙だと思っていたが、それは前にファジョンが送り返した、ヘインの手紙だった。
もちろんヘインにはなぜ手紙が送り返されてきたのかなんてわからない。
「大学でジュンヨンに彼女ができたんじゃないの…?」とミスク。
それでヘインは「やめてよ。そうだ、叔父さん(ウィリー)の所に行ってみようよ」
と提案するが、ミスクはもう会いたくないし、手紙を取っとくはずが無いと言う。

その夜、ヘインはジュンヨンに手紙を録音する。
ソ・ジュンヨンに宛てた99通目の手紙
ジュンヨン、今日ね あなたに送った手紙が送り返されてきたの
何かあったんじゃ…心配で仕方ない、息が詰まりそう
ジュンヨン、連絡をちょうだい…


そのころジュンヨンは、隠れ家の前の母親の遺骨を流した池にカーネーションを流していた。
「誕生日おめでとう、母さん…」

ヘイン、今隠れ家に居るよ
ここは昔と同じだ、お前と来たかったよ
一体どうしたんだ?
なぜ手紙をくれない?心配でたまらないよ
手紙をくれ、パク・ヘイン…頼む


2人共、こんなにお互いを心配しているのに伝わらない…
ファジョンめ!!お前のせいじゃ〜〜

ミスクは、ジュンヨンのことは心配ないよとヘインに言い聞かせて、ヘインをステージに立たせる。
その楽屋で、ミスクはカジノへ行かない?と誘われる…。
嬉しそうな顔をするミスク。
行ったらアカンって!(ノ△・。)今までもギャンブルで困ってきたんでしょうが。。

そして、アメリカへ出稼ぎに来ていたチャーリーが、ヘインが働いている店の前を通りかかりヘインのポスターを見つける。
あわてて楽屋に行きヘインに「覚えてる!?サボイ・クラブのチャーリーよっ!」と言い、チャーリーとヘインは再会!

ミスクもチャーリーと再会。
ヘインはチャーリーからジュンヨンの母親が亡くなった事を知らされる。
そして、ジュンヨンと連絡が取れない事と、ウィリーの家を出たことをチャーリーに伝える。

その夜、どれだけお金が貯まったかミスクにたずねるヘイン。
ミスクは申し訳無さそうに400ドルくらいかしらね…と答える。
実際はカジノで使っちゃって少ししかないんだけど。。
翌日、韓国へのチケット代を調べに行くと、1200〜1300ドルくらい必要とわかる。
ヘインはあと900ドル貯めれば良いんだ、と少し微笑む。
ミスクはそうね、と言いながら顔はひきつる(´Д`)


ゴンウとシンヒと友人のアメリカ人デニーがランチをしている店に、偶然ミスクとヘインが。
席が離れていてヘイン達は気付かない。
ヘインを見てデニーは紹介するように言うが、シンヒに「デニーは手が早いからやめときなさい」と言われる。
しかし賭けで、1週間でヘインを落とせたら1000ドルという話をデニーが持ちかけ、ゴンウはその話に乗ってしまう。
デニーはシンヒから、ヘインは早くお金を貯めて韓国へ帰りたがっている話を聞く。

その日、デニーはヘインに花束を贈る。ファンのふりをして。
そして、ヘインは店の女の子からミスクがカジノへ行っている話を聞いてしまう。
そこへミスクが帰ってきてヘインがカジノへ行ったの?と聞くがミスクは話を流してしまった。

家へ帰るとまた、ヘインの送った手紙が送り返されていた。
そして何気なくヘインはお金を入れてある箱を触って、お金が全然貯まっていないことを知る。
謝るミスクに「ジュンヨンのことがこんなに心配なのにひどい…!」とヘインは泣いてしまう。。


そのころファジョンはまだジュンヨンにべったりくっついていた。
そこへ手下を連れたミンホが。
倉庫での決着をつけようぜ、とジュンヨン一人を連れだし4人でジュンヨンに暴行を加える。
そこでヘインからもらったネックレスを取られてしまう。
「男がネックレスかよ。あの女がまだ好きか?」
といい、ミンホが倒れたジュンヨンの前にネックレスを落とす。
それを拾おうとしたジュンヨンの手をミンホが踏みつける。
そしてまたミンホがネックレスを拾い、
「お前は俺には勝てないんだよ、、お前は負け犬なんだよ!」
と言いながらネックレスを投げ飛ばしてしまう。

そこへファジョンが呼んできた警察が来てミンホ達は逃げていった。
「ネックレス…どこだ。。ネックレス…探さなきゃ…」
と必死でヘインのネックレスを探すジュンヨン。。
そこでファジョンがネックレスを見つけて自分のポケットに隠してしまう。
帰ろう、と言ってもネックレスを必死に探しているジュンヨンに向かって
「バカじゃないの?一晩中探してれば!?」
と言いファジョンは帰っていった。(`Д´)
ム・・ムカツク!!!!!

朝になってもジュンヨンはネックレスを探していた。
でも…無い。。
隠れ家に行き一人で昔のことを思い出していた。
「これ(ネックレス)あげる」
「でもお前のじゃないか」
「私のものはジュンヨンの物よ。これからずっと一緒だし」
。。。
「ヘイン、ヘイン…」レコーダーを持ち録音しようとするがとてもできなかった。。


母親と暮らしていた家に帰り、チャーリーがヘインに会ったことを知らされる。
チャーリーの手紙によって、ヘインがクラブ歌手になった事を知りジュンヨンは笑顔をうかべた。

そのころヘインの所にデニーが現れた。
「花束は届いたかな?シンヒの友人なんだ。一緒に友人の誕生パーティーにいかないか?」
とヘインを誘う。
断るヘインに、歌を披露して欲しい。と言って1000ドルを渡した。
もらえない、と言うヘインを残して考えてみて、と立ち去るデニー。
目が見えないと追いかけられないもんねぇ…。
そんなヘインの姿をみてニヤッと笑うデニー。デニーも悪いヤツや・・。

ピザ屋で働くミスクにもう一度チケット代を確認するヘイン。
こんな大金、申し訳無いのもあるけど、このお金があればジュンヨンに会いに行ける…。少し気分が明るくなったようにみえた。

次の日、ゴンウはヘインにこの前の事を謝ろうと考えていたがクラブにこの日ヘインはいなかった。
そこにシンヒから電話。
呼び出された場所に行くと、急にパーティーが始まった。
それはシンヒがゴンウをビックリさせるために開いた誕生日パーティーだった。
そこにデニーが現れ、連れてきたのはなんとヘイン。
ヘインはゴンウの誕生日パーティーとは知らずに連れてこられたのだった。
デニーは、ゴンウに「1000ドル払うと言ったらホイホイついてきた。誕生日で悪いが金は払ってもらおうか」と伝えた。
ゴンウはその言葉を信じて、こんな女だったのかと見下すような目線を向ける。
ヘインに近づき、「パク・ヘインは1000ドルで買える女なのか?」と言う。
ヘインはくやしくてもグッと我慢した。
デニーに歌はいつ歌えば良いの?と聞いても歌はいいから踊ろう、と言う。
抵抗し、お金は返すからと言うヘインに「金でついてきたくせに」といって無理やり立たせようとする。
そこでゴンウがデニーを殴り、お金を投げつけヘインを外へ連れ出した。

抵抗するヘインに、「金が欲しいからあいつの元へ帰るのか?」と叫ぶゴンウ。
それを聞いてヘインは平手打ち。
「そう、お金のため。簡単に手に入らない大金だもの。。」
でも、一曲も歌っていないから、といってゴンウにデニーの1000ドルを渡す。
そしてゴンウに買ってもらったコートも。

その姿を見たシンヒは「ゴンウ、あんまりじゃない」と言って上着をかけてくれ、そしてヘインを家まで送ってくれた。
この時、ゴンウの目の前にヘインのカセットテープが。
口論の際に落としてしまっていた。
家に帰ったヘインは、カエットテープがないのに気付く。。

ゴンウの家には大学の友人(アメリカ人女性)が来て
「誕生日おめでとう」…とそのままベッドへ。
翌朝、友人がゴンウに話しかけると「帰ってくれ。一人になりたいんだ」と冷たくあしらう。
信じられない!と怒って帰ってしまった。
そこで、昨日拾ったヘインのカセットを聞いてみた。
ソ・ジュンヨンへ宛てた95通目の手紙
じゃーん!ジュンヨンのセーターが完成したわよ
あまりに素敵で見たら気絶するかも
どうして手紙くれないの?
ジュンヨン、私 不安でたまらない
送った手紙は戻ってくるし、何かあったんじゃないの?
早く韓国に帰りたい あと900ドルでチケットが買えるのに
一刻も早くそっちに帰るから それまでジュンヨンも元気でいてね
百万回言いたいけど 悲しい気分だから1回だけ
ジュンヨン、愛してる

これを聞いたゴンウは、なぜあんなにお金が必要だったのかもわかった。
ジュンヨンの名前も。=ジュンギュ、とは分からないけどね…。

そのころジュンヨンはアメリカへ行く計画を立てていた。
財政保証人が必要になり、ジャンホを呼ぶが、ギターが全財産だと言われる。
こりゃダメだ〜。

ゴンウは、ヘインにカセットを返し、謝った。
ヘインにもう話したくないと言われ、クラブを出る。
そこでジンピョから、ジュンギュの財政保証人の事で電話が。義理の兄のサンジンに頼む事に。

ジュンヨンは街で指輪を見つける。
買ってきた指輪がファジョンに見つかり、「これ私の?」と喜ぶファジョン。
でも、ヘインのだと知って怒るファジョン。
そこで、ヘインのネックレスを取りだし、何か思いついたように手紙を書き始める。


次の日、ジュンヨンはサンジンの元へ行く。
サンジンにイヤミを言われながらも航空券を手に出来た。
服役中の父親に、旅に出るよと伝えると、嬉しそうだな!と言われジュンヨンも笑顔になる。

そのころ、ヘインのもとに手紙が。
ファジョンからの手紙だった。
「実はジュンヨンが事故で亡くなった」と書かれた手紙だった…。
そこには、ジュンヨンにあげたネックレスも一緒に入っていた。
ヘインは愕然とするが、これは何かの間違いじゃないかと
チャーリーに聞いてみるとミスクが言う。
そして2人で「ソウルに帰ろう」と誓う。

そのころ、ジュンヨンはカセットに
「ヘイン、俺言っただろ。地の果てまででも必ず迎えに行くって
その約束が果たせる時が来た
もうちょっとだから待ってろよ
今度こそ お前を離さない」
とふきこんでアメリカへ向かった。

ヘインは愕然して、もうどうしようもなくなって
一人で杖も持たずに街をさまようヘインの姿があった…



7話・終わり

ゴンウの、ヘインへの誤解が解けたのはよかったけど。。
ファジョンがほんっまにむかつく!!!(`Д´)
ジュンヨンも、ファジョンに優しく接しすぎ!指輪の時だってファジョンにはめてしまうのかと思った!
あの悪女をどうにかして…




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テーマ:韓国ドラマ - ジャンル:テレビ・ラジオ

ウィリーに踏み潰されて壊れてしまった、ジュンヨンからのカセットテープを持ちヘインは泣いていた。
そこへ、ウィリーに殴られアザのできたミスクが入ってきて、2人で荷物をまとめてウィリーの家を出ようと決心する。

一方ソウルへ帰っていたゴンウとジンピョは、母を亡くしたジュンギュの分も酒を注ぎ、「元気だせよ!」とジュンギュを想っていた。
そこへ、アメリカ街からジュンギュが戻ってくる。
明日には、ゴンウはアメリカへ留学。
帰国したら、またここで会おう!と3人で約束した。

ジュンヨンが家へ帰ると、父親のジョンイルが逮捕されたと聞かされる。
後輩に騙されて詐欺罪となってしまったのだった。

ゴンウはアメリカに到着。
アメリカでも超リッチなゴンウの家〜(*゜o゜*)
同じ時、ヘインとミスクはウィリーの家から逃げ、路頭に迷っていた。
今あるお金でホテルをとってその日はなんとか一段落。

次の日、ヘイン達は噴水のある広場へ。
噴水の所にヘインを待たせて、ミスクはアルバイトを探しに行く。
ゴンウも、その噴水のある広場へ運動がてら来ていた。
ギターを弾いて歌っているおじさんの所へ行き、ジュンギュがよく弾いていた「LOVE」をリクエストする。
おじさんに歌ってもらい、ゴンウはギターを弾く事に。

その「LOVE」を聞いて、ヘインも見物に来る。
ヘインは、別荘でジュンヨンが弾いてくれた事を思い出していた。
ヘインはゴンウにお金を差し出し、「サンキュー」と言いゴンウはお金を受け取った。
そこへ、ミスクが迎えに来てヘインは帰っていった。
この時から、ゴンウはヘインを気にするようになる。


ジュンヨンは母親が残してくれた預金通帳を、父親を助けるために使って欲しいと父親の恋人ユンヒに預けるが、通帳を持ったまま行方をくらましてしまう。
警察に行き、父親には、ユンヒが持ち逃げしたことも言わずにただいなくなったと伝えた。
元気を無くし家に帰ってきたジュンヨンは郵便受けから、ヘインからの手紙を取りだし、少し心が和んだ。
パク・ヘインからソ・ジュンヨンへ76通目の手紙。
元気にしてる?私は元気だけど会いたくてたまらない。
ジュンヨンも同じ気持ちでしょ?…なんて図々しい? 笑
でも正直な気持ちを言うわ。早く会いたい!

テープを聞いたジュンヨンは、ヘインからもらったネックレスを触り、悲しそうな顔を浮かべた。


ミスクは、バイト先も決まり、アパートを探すためにまたヘインを噴水に待たせておいた。
そこへ、またゴンウがやってくる。
イヤホンをして、編物をしながら「LOVE」を歌っているヘインを見つけ、近づいていくゴンウ。
その時ヘインのカバンから、ジュンヨンが宛名を書いてくれた封筒が風で飛び、噴水の水の中へ落ちてしまう。
ヘインは水の中へ入り慌てて拾おうとすると、それをゴンウが手伝ってくれる。
この時、ゴンウはその宛名を見る。「ソ・ジュンヨンへ」
ジュンヨン=ジュンギュだけどゴンウは勿論ジュンヨンという名前を知らない訳で、気づかない。

ずぶ濡れのヘインを見て、ゴンウは少し強引にヘインに新しい服と靴を買ってくれた。
噴水へ戻り、ヘインの名前を聞き、お金は返しますからというヘインに「俺の声覚えとけよ、今度会った時お茶でもおごってもらうよ」と言い残し帰っていく。
戻ってきたミスクは、ヘインを見てもちろんビックリ 笑


ゴンウの部屋には、ジュンギュ・ジンピョと3人で撮った写真が飾られていて、その前にはヘインから貰ったコインが置かれていた。

最近は練習もろくにしなくなったジュンヨン。
作曲家の夢も諦めかけていたとき、ジャンホ先輩の励ましによってまたやる気を取り戻す。
大学行きを1年遅らせ、工事現場のアルバイトに励むようになる。

「ソ・ジュンヨンからパク・ヘインへ78通目の手紙。
最近、便りが無いのは俺の返事が遅いせいか?
最近いろんなことがあった
大学へ行くのも1年延期した
実はこの間、母さんが死んだんだ
母さんは苦しんで逝ったよ…。
今は辛いけど俺は負けない、強く生きてみせる。
早く金を貯めてお前に会いに行くから。
ヘイン…お前が恋しいよ。
早く会いたい」


「ジュンヨン、返事が無くて心配したでしょ?
手紙も出せないほど忙しくて。
私達、ニューヨークへ引っ越したの。
引っ越した理由は、今までの所よりも環境がいいし
自由の女神が見られるからよ。
そしてもう一つは、叔母さんと叔父さんが別れたの。
家の前に、まだジュンヨンからの手紙が届いているかも。
この街は世界で一番忙しい街よ。私達も毎日忙しいわ
早くお金を貯めてあなたの元へ帰りたい。

今まで出せなかった手紙を明日まとめて送るわね
早く声が聞きたいな。じゃあ、次の手紙まで元気でね」

追伸
セーターは着々と完成に近づいてるわ
ジュンヨン、愛してる」


ジュンヨンの78通目前後の手紙はウィリーによって焼かれ、ヘインには届いていない)

ジュンヨンは毎日バイトが終わって家の前の郵便受けを見るが、ヘインからの返事がなく、深いため息を吐く。

ミスクは、バイト先でつまみ食いがバレてバイトをクビになってしまう。

そのころ、ファジョンがソウルの学校へ行くと言い出し、下宿先も見つけたし…と親に言いアメリカ街を出ていく。
ジュンヨンが家に帰るとそこにはファジョンが!!!( ̄□ ̄;
勝手にジュンヨンの家に来て、一緒に住めば家賃も半分、ご飯は私が作るなんて言って…ムカツク!!(`Д´)
ジュンヨンも「家に知らせるぞ」なんて脅しじゃなくてスグに知らせればイイのに。。

ファジョンが郵便受けを見に行った時、そこには大量のヘインからの手紙が。
さっきの手紙(↑)ももちろん入っている。
ヘインからの手紙だと分かったファジョンは、ジュンヨンに見せず、勝手にヘインの元へ送り返すのだった…。


その頃、ヘインとゴンウはまた偶然に噴水の前で出会う。
そこで、ヘイン達の状況を知り、ミスクにクラブ歌手のアルバイトを紹介する。
そのアルバイトに出かける時にミスクが階段から落ちて顔にケガをしてしまい、ミスクの代わりにヘインがステージに上がる事に。
が、ヘインはなかなか歌い出すことが出来ない。
そんな時、ゴンウがピアノで伴奏してくれたおかげでヘインは歌う事が出来た。
その歌を聞き、オーナーもヘインを認め、それからそこで歌って仕事ができるようになる。

ヘインは、ジュンヨンの
「プロになったら俺の曲はヘインにだけ歌わせる。
お前は歌手、俺は作曲家だ。
ステージで歌うヘイン、綺麗だろうな…」
という言葉を思い出していた。。。


6話・終わり

6話は泣けるトコなくてイライラがつのるシーン多すぎ〜。
まじでファジョン無理。
やっと届いたヘインの手紙を勝手に送り返してんじゃねぇーー!!!って感じやな。。
ゴンウとヘインはついに出会いましたね☆
ジュンヨンの笑顔を早く見たい〜(´Д`) =3

関西の放送にも追いつけそうも無いです…
遅れながら悲しき恋歌更新していきますm(_ _)m





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テーマ:韓国ドラマ - ジャンル:テレビ・ラジオ

アメリカに着いたヘイン、ミスク、ウィリーの3人。
ニューヨーク観光をしておおはしゃぎのミスク。
夕食を済ませて、バスに乗りウィリーの家へ向かう事に。

そのころ、韓国にいるジュンギュ(ジュンヨン)はジャンホ先輩の所へ会いに行き、勉強も出来ない、ギターしかない自分はどうしたら大学へ行けるのか相談。
ジャンホはクラシックギターの基本曲を弾き、
「ズボンに穴があいたらまた来い、擦り切れるほど必死に練習しろ」と言いジュンギュを帰らせる。

ヘイン達がニューヨークからバスで一晩かけて着いた所は都会とは程遠い、荒んだ住宅街…。しかも、ウィリーの家はボロ家。
ミスクはショックを受けたが、ヘインには「素敵な家よ」と言って安心させ中へ入る。
中は、ウィリーが韓国に居る間空家だったためにホコリだらけ。
ウィリーは「僕が手を入れてここをお城にする、君はお姫様だよ」とミスクに言う。
ヘインの部屋に入り、ミスクはヘインに
「窓を開けると一面に芝生が広がっていて、ヘインの部屋はお姫様の部屋みたいに何もかもがピンク色なの」
と言ってヘインを安心させる。

ミスクが部屋から出ると、ヘインはジュンヨンへテープを送ろうとして録音を始める。
パク・ヘインから大好きなソ・ジュンヨンへ。……
家や部屋の事をジュンヨンに報告。
どうしよう、もうジュンヨンが恋しい。そんな時は編物をするの。今はセーターを編んでるの
ジュンヨンはテープを聞いてここでフッと笑う。
…あ、今笑ったでしょ。見てなさい、今に立派なセーターを編んであげるわ
ソ・ジュンヨン!…(愛してる)」 (口パクで「サ・ラン・ヘ」)

これを聞いたジュンヨンもヘインへの録音を始める。
パク・ヘインへ2通目の手紙。
返事届いたぞ。素敵な家だと聞いて安心したよ。
この間のテープなんだよ?まぁ、何を言ったのか想像はつくけどな。
次ははっきり言えよ〜!
最近はズボンの穴を開けるのに必死なんだ。先輩にそうすれば大学に行けるって。
俺も頑張るからヘインもがんばれよ。セーター期待してるよ。
パク・ヘイン…(愛してる)



ジュンギュはもう一度ジャンホ先輩の元へ。
本当にズボンに穴を開けたジュンギュを見て、1冊の本をジュンギュに渡した。

そのころ、ソウルの会社の屋上ではサンジンと秘書が密会をしていた。
その秘書は前にサンジンと付き合っていて、捨てられたらしい。
「最低ね」と言いサンジンをぶって走り去った。
会社に来ていたゴンウは秘書が泣いて走っていくのを目撃。
そのすぐ後にサンジンに会い、「ミスをしたから注意しただけだ」とごまかされる。
ゴンウが会社に来たのは、最近姉のスジに冷た過ぎると伝えに来たのだった。
サンジンは「仕事が忙しいんだ、自分の結婚式にも出られるかどうか…」と言う。
ゴンウが「え…?」と顔色を変えたのを見て「冗談だ」とごまかす。

高校の授業中にもジュンヨンはギターの指の練習をしていた。
ゴンウ、ジンピョと親友になり、3人は悪さもするから先生からは「三銃士」と呼ばれていた。
この日も先生に見つかり「3バカトリオはいつ卒業するんだ」と説教をくらう。
三銃士☆

この怒られてるジンピョ見て笑ってるサンウおっぱかわいぃ〜(*´Д`*)

3人でジャンホ先輩のところへ行き、ジャンホがいない時にジュンヨンが自分で作った曲を弾いていると、それを聞いたジャンホから
「音楽で食っていける、作曲の才能がある」と言われる。

ジュンヨンの父、ジョンイルがバーでサックスを吹いているといかにも怪しい男が近づく。
それはジョンイルの後輩だった。
後輩は「相談があります」と言ってジョンイルを車に乗せた。

家に帰ったジュンヨンはギターの練習をしていた。
そこに、ジョンイルが帰宅。
「父さん、デカイ仕事を任されたんだ。成功したらこれまでの埋め合わせもしてやるからな」と上機嫌。
そんな父の姿を見たジュンヨンも思わず笑顔になる(´ー`)

ヘインへ12通目の手紙。
ヘイン、元気にしてるか?今日は良い事があった。
作曲の才能があるって先輩に褒められたんだ。
そのうち天才作曲家が生まれるぞ。
プロになったら俺の曲はヘインにだけ歌わせる。
お前は歌手、俺は作曲家だ。
ステージで歌うヘインは綺麗だろうな。


ジュンヨンへ11通目の手紙。
ジュンヨンの曲を歌えたら本当に素敵だわ。
私も歌の勉強しないと。
頑張って!応援してる


ジュンヨンは作曲を続ける日々を送っていた。
そんな成長していく姿を見てジャンホも微笑む。
後輩から任された仕事をし、試験も近い息子に、焼肉を食べさせるジョンイル。
「仕事が軌道に乗れば留学もさせてやるよ」とまたまた上機嫌。

ファジョンはダンスレッスンを受けていた。
そのファジョンの所へミンホ達がやって来た。
試験が近いファジョンのためにプレゼントを持ってきたのだった。
貰ってあげる、というファジョンにミンホはお礼のキスを求めるが、じゃあいらない!と突き返されるのだった。

ファジョン家では金庫のお金が減っていた。
それは父のチャンマンが盗んでへそくりにしていたためで、それを知っていたファジョンは、母親に言わない代わりに父親からジュンヨンの今住んでいる場所を聞き出す。

次の日、ジュンヨンが家へ帰ると、家の前でファジョンが待っていた!
しかも、「これ食べて、明日センター試験でしょ」と差し出したものは昨日ミンホから貰ったものやんけ〜!!なんちゅう女…(`Д´)
「ヘインから連絡ないんでしょ?」と聞くファジョンに、
「それが会えたんだ」と答えるジュンヨン。
ここで、ファジョンはヘインが今アメリカにいることを知る。

翌日。センター試験。
無事終わってゴンウ、ジンピョと3人で飲んでいる所にジャンホ先輩から電話が。3人はホテルへ向かう事に。
ホテルで、3人はサンジンとあの秘書が一緒にいる所を見てしまう。
浮気だと思ったゴンウは激怒してサンジンを追いかけ殴り倒した…しかし、それは誤解で、ホテルでは父である会社の会長ガンインと、取引先のお客との話し合いがされていた。
「ばか者が」と父はゴンウをぶって部屋に戻っていった。
サンジンは「俺をそんな男だと思ってたのか?悲しいな」と笑いながら言い、3人を帰らせた。

ヘインの所にはジュンヨンから72通目の手紙が届いていた。
ヘインへ72通目の手紙。
今日も俺は頑張ってるぞ。
実技試験の特訓も大変だけど、これもヘインのためだ。
偉いだろ?


ミスクはそのジュンヨンの声を聞いてジュンヨンって面白いわね〜と笑いながらピザを持ってくる。
そのピザをお隣に分けてあげる事に。
ミスクが隣の主人と仲良く話している所を見たウィリーは豹変…。
「隣の男とはいつからなんだ!」と怒鳴りミスクをぶつ。
元々嫉妬深く、お酒が入ると豹変するようで…。
ウィリーついに本性現した!!こわぁ…
ヘインの部屋に逃げ込み鍵をしておさまるのを待つしかなかった。

夜になって、冷静になって謝るウィリー。
「愛してる、許してくれ。もう二度と酒は飲まない、暴力も振るわない」
と言って、ミスクを抱きしめる。


ジュンヨンが実技試験へ向かう朝。
ヘインへ77通目の手紙。
ヘイン、これから実技試験へ向かう所だ。
すごく緊張しているけど自信はある。応援してくれ。
試験が終わったらまた報告するよ。ファイト!!


この録音を終えた直後、ジュンヨンの母親ヒャンジャが危篤状態だと知らされる。
ジュンヨンが掻けつけるとチャーリー達がいた。
「なぜだ?チャーリー…何があった??」
戸惑うジュンヨン。
チャーリー達から、誰にも秘密にして心臓の薬を飲みながら病気に耐えていた事
父親に預けたのも、受験生であるジュンヨンに心配をかけさせないためだった事
ジュンヨン(息子)が傍にいない寂しさを紛らわすためにお酒に薬を混ぜて飲んでいた事
などを聞き、初めて母親の本当の気持ちを知ったジュンヨン。

一人で病室に戻り、母の手を握り締める。
朝まで握っていると、ヒャンジャの意識が戻った。
「試験はうまくいった?」と心配する母親にゆっくり頷くジュンヨン。
「病気なんて母さんらしくないじゃないか。大学生になった俺を見ないと
母さんは強い女だ。病気も吹き飛ばせ」
ヒャンジャもゆっくり頷き、「引出しを…あけてごらん」と言う。
そこには通帳と印鑑が。
「お前のだよ。母さんがしてやれる事はこんな事しかないから…ごめんね。許して、悪い母親だった…ごめんね……」
その言葉を聞き涙が溢れるジュンヨン。
「疲れるから話すな」
とジュンヨンは言うが、ヒャンジャはジュンヨンの頬に手をあて、優しく顔をなぞり、そのまま手からは力が失われて行った…。

「母さん?母さん!……まだ伝えたい事があったのに…
ごめんよ母さん、俺を許してくれ…何も知らずにごめんよ…」

手を握り、ジュンヨンは泣き崩れた。


翌日、ヘインとの思い出の隠れ家の前の池に母親の骨をまいた。
母親と住んでいた家に帰り荷物を整理している時に、綺麗にたたまれた転校する前の高校の制服や、子供の頃紙で作って母親にあげたバッチ(ブローチ??)が出てきてまた悲しみが込み上げる。
母親の洋服にバッチをつけ、そのバッチは少し古くなっていたが、こんな紙で作ったものでも大切に保管してくれていた母親の優しさが伝わって、今まで憎んでいた自分を責めるようにまたジュンヨンは泣き崩れた…。


一方、ヘインの所ではミスクがまだ暴力に合っていた。
ヘインにはそれは隠している。お金もなくなり始め、食費も切り詰める生活。
ミスクはヘインに「韓国へ帰ろうか」とはなす。
「またぶたれたの?」というヘインに「そうじゃないけど…」とごまかす。
家の前に行くと郵便配達員が来ていて、ジュンヨンからの手紙を受け取る。
配達員に機嫌よくお礼をしている所を、お酒を飲んでいるウィリーに見られてしまった…。
「いつからできている!」とまたミスクを殴るウィリー。
ヘインが持っている手紙に気づいたウィリーは「恋人からか!?色気づきやがって!!」と手紙を取り上げカセットを踏み潰してしまう…。



5話終了〜。
てゆうか、毎回号泣なんですけど…・゚・(ノД`;)・゚・
母親亡くなる所とかやばいくらい。「何も知らずにごめんよ」が一番効く
ウィリーの豹変振りマジ怖ぁ…ですね( ̄Д ̄;;

そうそう!!ゴンウ!!
サンウおっぱもいいけどゴンウ役のヨン・ジョンフンssiもめっちゃかっこいいやん!!
カッコイイ人が2人もいてこのドラマ最高だわ


なんーか、セッション時間切れ?みたいなんなって、1回書いた5話が全部消えてかなりショック受けました…。
夜中に書き直しはキツかった…けどダイスキなドラマだから続けられました(;´▽`A``
みなさんも気をつけてください!




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悲しき恋歌DVD-BOX2


7日に、待ちに待ったDVDBOX2を購入しました

ポスターも付いてて嬉しいっ!!

ジュンヨン役をしてるサンウおっぱも、ものすごく好きだからジュンヨンが
部屋のポスターに加わって満足(*´ェ`*)

でも表紙?はBOX1の方が好きかな。

キスしようとしてるところ。
雪がボサッと落ちてきてキスできないんだけど、あのシーンもイイなぁ




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テーマ:韓国ドラマ - ジャンル:テレビ・ラジオ

遅れながらマイペースでお届けします(;´▽`A``

ヘインの叔母ミスクが、アメリカ人の恋人ウイリーからプロポーズされ、2人は結婚することに。
帰国が迫っているウイリーは、ミスクとヘインをアメリカに連れて帰る予定でいた。
しかし、ヘインは「アメリカに行ったら二度とジュンヨンに会えなくなる」と言いアメリカ行きを拒む。
ミスクはアメリカに行って目を治し大学へ行き、それからでもジュンヨンに会えばいい、とヘインを説得する。

ジュンヨンは、父親ジョンイルの籍に入り、名前も「チェ・ジュンギュ」へと変わっていた。
新しい高校に行くと、そこにはゴンウとジンピョが居た。
2人から、ギターの天才と言われるジャンホ先輩を紹介される。

ジュンヨン、ゴンウ、ジンピョは親友となって、3人でゴンウの別荘へ。
ジュンヨンはいつもギターで、ヘインの好きな曲「LOVE」を弾いている。
なんでいつもその曲を弾いているのかは2人には話していない様子。
酒に酔ってジュンヨンとジンピョが寝た後でゴンウは一人でピアノを弾く。
その音にジュンヨンが気づきゴンウの元へ。
ゴンウは「俺は愛なんて信じない、愛なんて儚いものじゃないか」というが、
ジュンヨンは「変わらない愛もある、死ぬまで愛す…いや、死んでも。。。」と言う。

その頃、ヘインは教会で神様にジュンヨンに再会できるように祈っていた。
家に帰り、アメリカ行きの荷物を前に声を殺して涙するヘイン・゚・(ノД`;)・゚・

次の日、ヘインは教会に行ってジュンヨンが作った曲をオルガンで弾いていた。
外を歩いていたジュンヨンがその音に気付き、音の元を探す。
行きついたのは教会。
しかし、もう教会にはヘインの姿は無かった…。
ヘインを探して走り出すジュンヨン。
ヘインは見つからず立ち尽くしていると大粒の雨が。
雨宿りをしていると、通りを隔てた向かいの道にヘインが雨宿りをしているのを見つける。
「ヘイン、ヘイン!!」
ヘインはヘッドホンをしていて、ジュンヨンの声に気づかない。。
ジュンヨンは横断歩道で渡ってくるヘインに向かって駆け出し、ヘインを抱きしめる。
「ヘイン…」
「ジュンヨン…」
2人は抱き合って涙を流す。

教会にいってヘインは神様にお祈りをする。
ヘインは「この手を2度と放さないで」と言い
ジュンヨンは「2度と放さないよ」と言う。

ジュンヨンはゴンウに電話をして、「彼女に会えたんだ」と報告する。
別荘で会う約束をして2人で別荘に向かう。
ジュンヨンはヘインのために作った曲をギターで聞かせる。
ゴンウは姉のスジのウエディングドレス選びに付き合っていて、別荘に行くのは明日になる、とジュンヨンに電話する。

夜、ジュンヨンが薪を取りに言った隙に、ヘインはミスクに電話をかける。
ミスクはすごく心配していた。
ヘインは「アメリカには行けない」と言う。
「彼に会えたの、2度と離れたくない…ごめんね叔母さん」と言って電話を切る。

ヘインが寝た後にジュンヨンはミスクに電話をかける。
そこで、明日ヘインがアメリカに発たなくてはいけないことを知る。
「目の手術をして大学に通わせたい、それから必ず会わせてあげる」と言われる。

ヘインは、怖い夢を見て起きてジュンヨンに泣きつく。
「離れたくないの、二度と離れないで。」
そして「たった1日でいい…ジュンヨンの顔が見たい」というヘイン。
「2度と離れないよ」と言い落ち着かせてヘインを寝かせる。

次の日、ジュンヨンはヘインのピアノが聞きたいと、昨日ヘインにプレゼントした曲を弾いてもらう。
少し離れた所からジュンヨンはヘインを見つめる。。

朝食を食べる時、「食欲がなくてもちゃんと食べるんだぞ、俺が居なくても…。」というジュンヨン。
「一緒に食べられない日もあるだろ」とごまかす。

ゴンウとジンピョが別荘に着いた時、すでにジュンヨンと彼女の姿はなかった。

隠れ家に行く、と嘘をつきヘインとタクシーに乗る。
着いたのはミスクとウイリーの待つ空港。
「いや!嘘つき!2度と離れないって約束したのに。一生ジュンヨンに会えなくなる…」
と言いながら泣き崩れるヘインにジュンヨンは
「俺を信じろ、必ず会いに行くから」と慰める。

ジュンヨンは、ヘインに紙袋を「機内で見ろよ」と言い渡す。
ジュンヨンは涙をこらえ、ヘインが見えなくなるまで笑顔で見送り、ヘインが見えなくなって涙を流した…。

ヘインはジュンヨンから渡されたものを見る。
それはテープレコーダーと、ジュンヨンの宛名が書かれた100枚の封筒だった。

テープレコーダーには、ヘインが弾いたピアノの音とジュンヨンの声が入っていた。
「ソ・ジュンヨンからパク・ヘインへの初めての手紙。
今頃は空の上だな。
ヘイン、今まで隠してたがお前の泣き顔は不細工だ。泣かないで笑え。
ヘインの笑顔は世界で一番だ。
一緒に封筒を入れた。
100通分も宛名を書いて腕が痛いよ。
その封筒を使いきるまでに必ず会おう。ちゃんと返事くれよ。
次に会う時は俺も立派な大学生だ。
その時にはパク・ヘインを世界で一番幸せにする。
だから泣くな。世界一の笑顔でいろよ。約束だぞ。
それから…恥ずかしくて言えなかった。。
愛してる」

聞き終わった後にはヘインには笑顔が戻っていた。
そしてヘインはアメリカへと向かった・・・。



4話終了です!
もう〜、この4話号泣…・゚・(ノД`;)・゚・
ヘインとジュンヨンの再会の時と、空港での別れのシーンが我慢できません

1話につき1・5時間くらいかかるので少し疲れるけど終わった後は大満足o(*^▽^*)o




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テーマ:韓国ドラマ - ジャンル:テレビ・ラジオ

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