毎週ちゃんと見てたけど書くのをサボってました…。
事故に遭ったジュンサンは死んでしまった、ということに・・。
そして10年後。
ユジンは「ポラリス」という設計事務所でデザイナーに。
サンヒョクはラジオ局のプロデューサーに。
ユジンとサンヒョクは婚約するようです。その婚約式の夜…
ユジンは、ジュンサンとそっくりな男の人を見つけて街の中を追いかけるけど追いつけないヾ(。`Д´。)ノ
しかも婚約式をすっぽかし・・・。
それで、婚約式をやりなおそうと友達の手伝いもあり、通っていた高校でやりなおす事に^^
そのに、チェリンが連れてきたのは、ジュンサンそっくりなミニョンを連れてきた!!
みんなは呆然としてミニョンを見る。
フランス留学中に知り合い、今は付き合ってるって…チェリンここまで嫌な女だったとは思えへんかったっっ(`Д´)
ユジンへの見せつけやん。
しかも、そのミニョンは、取引先の理事であってユジンは一緒に仕事をすることに(;´Д`A
仕事でスキー場に下見に行ったときも、サンヒョクにはジュンサンと行ったことは内緒にしておいたユジン。
チェリンがサンヒョクに会ってる時にユジンからの電話が。
待ち合わせの電話を聞いていたチェリンは、偶然を装ってユジンとサンヒョクのいるレストランに現れる!!
ミニョンも連れて。
しかも、ユジンがスキー場の時の事を秘密にしてるのにバラすし!!
ムキー!むかつく!!
天国の階段とは違う苛立ちやなぁ…。
ケンカしたけどまぁなんとかユジンとサンヒョクは一応仲直り。
ある日、関係者は全員出席のパーティが行われる事に。
チェリンはミニョンに
「あの子(ユジン)はいつも私のマネをして恋人を奪う」
「この前ミニョンに買ってもらった服、ユジンに似合わない、といわれた」
など
色々言っていた。
もちろん似合わないなんてユジンは言ってもいないし見てもいないのに。。
ユジンの友達ジンスクが、パーティーに行くユジンのために買ってくれた服がある。
それは、チェリンが選んだもので、ミニョンに告げ口したあの服だった。
当日、何も知らずにそれを着て行くユジン。
ミニョンは、チェリンに贈った服と同じ服を着ているユジンをみて驚く。
「あの子はマネばかりする」という言葉を信じずにはいられなくなった。
その夜、チェリンは帰り際にミニョンに
「誰かに似ている、と言われるかもしれない。」
「あの子はそれで男を落とすの」
と言う。
ユジンと仕事仲間のジョンアとスンニョンがバーでいると、
偶然ミニョンとキム次長に会う。
5人で飲むことに。
真実ゲームを行って、ユジンの番。初恋の人はどんな人かを言わなければお酒を一気しなくてはいけない。
なかなか言わないユジンに、ミニョンが「数が多すぎるのでしょう」と言い放つ。
それを聞いたユジンは飲めないのにお酒を一気してしまう。
酒に酔ったジョンアを送るため皆帰り、ミニョンと2人だけになってしまう。
そこで酔ったユジンは
「似てるんです、私の知っている人に。。」
ミニョン「誰に似ているんですか?」
ユジン「初恋の人」
チェリンの話を思い出したのか、店を出ましょう、とミニョン。
酔って家もわからないユジンをミニョンは担いで自分のホテルの部屋へ連れていく。
ソファーに寝かせ、毛布をかけて、水を飲む。
ソファーで目が覚めたユジンは目かかすんで、メガネをはずしたミニョンの顔を見てジュンサンと錯覚して…
「ジュンサン・・・」と口にした。
ここで5話終わりです。
かなりいいとこで終わった!!
次はどうなるのかな
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